Inkjet Printer Headmaintenance Program
  
プリントヘッドのメンテナンス
Jet192/32, Jet96/32の分解クリーンアップ、ヘッド交換プログラム
      

 経済的な嬉しい価格で最高のパフォーマンスを実現
  Atajetシリーズに使われているTrident ITW Jetシリーズを対象にしたメンテナンス
プログラムです。


ドット抜けのメンテナンス(納得できる価格を提示します)

 プリントヘッドのドット抜けで期待するプリント品質が得られないとお悩みのお客様に朗報です。
 基本的にインクが固化してドット抜けしている場合、ヘッドを分解清掃すればほとんど解消します。 しかし通常のメンテナンスプログラムはプリントヘッドメーカーにヘッドを送り返し、分解清掃するので時間とコストが高額になると心配されています。 ATAのメンテナンスプログラムはヘッドをお預かりしてATA自身が責任を持って分解清掃するプログラムです。 (ヘッドメーカーの分解清掃技術講習を受講したATAの修理技術者が担当します)  ドット抜けのトラブルはほとんどこのプログラムで解消します。
 

安心メンテナンスサポート

 お客様のサイトで解消しないヘッドのトラブルは、ATAのヘッドメンテナンスプログラムが原因の追究解消を図ります。 メーカーを介してプリンター機構をヘッドメーカーに戻す時間も、費用も手続きも不要なのでとてもスピーディで経済的です。
 当プログラムはプリントヘッドをお預かりしている間プリンターの稼動を止めることの無いよう代替のヘッドを先にお送りし、お客様ご自身でヘッド交換いただく手軽さです。 (基本的にATAの出張交換はありません)
 ヘッドに添付、又はこのURLからダウンロードできるヘッドの交換手順書に沿って作業を進めていただきます。
 メンテナンスによるロスタイムが最小のプログラムですから安心です。


プリントメカニズムの交換

 もしも、プリントヘッドが損傷していて修理不可能な場合でもATAが同じプリンタヘッドを用意しています。
 新しいプリンターに買い換える必要が無く、プリントヘッドの交換費用だけでこれまでどおりのIJPシステムが使えます。

プリントヘッド UltraJet96/32


ヘッドクリーンナップメンテナンスの流れ
 お客様からヘッドメンテナンスの申し込み
 (お使いのプリンターの型式と症状等とお客様情報をメール又はFAXでお知らせください。お申し込みの際にお使いのプリンタの症状、状況判断のできる写真をお送りください。スムーズなメンテナンスができます。 お使いの機種が古くタイムリーな対応が出来ない場合はその旨事前にお知らせすることができます。)

ATAから代替のプリントヘッドをお送りします。
(手配確認のご案内をメール又は、FAX、お電話を差し上げます。お送りいただいた写真情報から当プログラムでのメンテナンスの範囲を超えることが分かる場合にはその旨ご説明も添付します。)
添付又はホームページ掲載の交換手順書でお客様ご自身でヘッドを交換していただきます。(基本的にATAの出張交換はありません。 出張交換をこ希望のお客様には別途費用お見積りいたします。)
取り外したメンテナンスするヘッドをATAに送っていただきます。
お客様はメンテナンス期間中も代替ヘッドでプリンターが使えますからメンテナンスによるロスタイムは最小です。
ヘッド到着後メンテナンスプログラムでプリントヘッドの分解清掃を行います。 (ヘッドメーカーの分解清掃技術講習受講したATAの修理技術者が修理します)  ドット抜けのトラブルはほとんどこのプログラムで解消します。
ATAのメンテナンスプログラムでドット抜け修復の確認を行い修理品ヘッドをお客様に返送いたします。

(これらヘッド分解クリーンナップのコストは約8万です。フィルター交換等の交換部品は別料金になります。なお、万一修復不能の故障が判明した場合は写真、理由説明書を添付してご返却いたします。この場合の費用として点検、調査、ヘッド貸出コスト及び手数料は約5万が発生します。もし、ヘッド交換をご希望の場合は窓口に御相談ください。)
代替品と返送された修理品を交換手順書に沿ってお客様ご自身で交換していただきます。(基本的にATAの出張交換はありません。出張交換をこ希望のお客様には別途お見積りいたします。
取り外した代替品ヘッドをATAに返送していただきます。(ATAから修理品到着後1週間以内にご返送ください。ご返却無い場合は督促及び費用のご請求を差し上げる場合があります。)

※ 修理はATAが責任をもって行います。 ATAはTrident ITW社のプリントヘッド分解清掃技術講習でマスターした自社の技術担当者がIJPのヘッドのメンテナンスを行ってTrident ITW社から高い評価を受けています。他社が行うメーカー返却によるメンテナンスに比べ費用が格安で行える理由がここにあります。

ヘッド交換の流れ
お客様からヘッド交換メンテナンスの申し込み
 (お使いのプリンターの型式と症状等とお客様情報をメール又はFAXでお知らせください。お申し込みの際にお使いのプリンタの症状、状況判断のできる写真をお送りください。スムーズなメンテナンスができます。 お使いの機種が古くタイムリーな対応が出来ない場合はその旨事前にお知らせし、最善の提案をすることができます。)
ATAから交換プリントヘッドをお送りします。
(手配確認のご案内をメール又は、FAX、お電話を差し上げます。)費用は下表の通りです。
交換手順書に沿ってお客様ご自身で交換していただきます。(基本的にATAの出張交換はありません。出張交換をご希望のお客様には別途費用お見積り。)

※ 万一、プリントヘッドの交換が必要な損傷があった場合もヘッドは純正品ですから安心です。
※※ 修理、交換、新品導入を含めお客様に最善のご提案をいたします。
※※※ Trident ITW社のプリントヘッドを熟知したIJP開発メーカーだからできる格安の画期的プログラムです。
※ 機種が古く代替ヘッドの出来ない場合や、ヘッド以外の電子回路等のトラブルなどで当メンテナンスプログラムによる対応ができない場合、ATAはこれに代わる最善の方法をご提案いたします。

品  名 プリントヘッド
型  名 Jet192/32 Jet96/32
ヘッド分解
クリーンナップ
機種別料金は窓口にお問合せください。
(※送料別)
(交換消耗品は別料金)
ヘッド交換
機種別料金は窓口にお問合せください。
(※送料別)
適合機種 Atajet32 , Atajet32HD
* Jet192/32、Jet96/32を使用したプリントヘッドの機種について詳細はお問合せください。
プリントヘッド Ultrajet192/32
備  考 ※ 「IJPメーカーの修理費用が高い」、「修理依頼しても受け付けてもらえない」、「販売中止になった製品で修理できるかどうか分からない」といったケースでも一度ご相談ください。



プリントヘッドの交換手順書はこちらをクリック 

ATA Co.Ltd

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